おばさんとセフレになってくれた若い男性

●50代前半女性の体験談

1ヶ月ぶりに、セックスフレンド君とラブホテルに行ってきました。

彼は年下の22才で、4月から社会人になったばかりです。

顔は、イケメンスポーツ選手のランキングに入った●●(自重)に似ています。

体型はがっちりしててややぽちゃです。

彼はセックスがとても上手ですよ。

スローセックスを体験したい女性には紹介しますよ。

なんちゃって、冗談です(笑)

どうして私のようなおばさんに連絡したのかと聞いたことがあるのですが、私みたいに色々な条件を書いている人はいないということでした。

セフレサイトで角出して書いてる日記についても、「すごーい」と言って笑った人です。

私はイケメン好きの面食いです。

イケメンは得ですよね。

それだけで、女性をロマンチックな気分にさせられますから。

性格や技術が伴わなければ、ハンサム顔も台無しですけどね。

では、ホテルでの様子を書いていきますね。

彼との交接時間が足りないからなのか、いつも会った日の翌々日くらいまで、モヤモヤムラムラしてしまいます。

『イラスト版スローセックス完全マニュアル』をホテルまで持参し、交接中に出来る早漏克服の練習法を、私がシャワーを浴びている間に読んでもらいました。

二人ともシャワーを浴び終わると、ベッドの上で、どこに出かけて、どこで日焼けしたかとか、ちょっとおしゃべり。

私の書いた日記をドキドキしながら読んでいたそうです。

前回の日記は怒りながら書いたから、もう連絡してこないかと思ってたんですけどね。

今度のセフレ君は短気ではないようです。

以前いちゃいちゃしていた時、トランクスから勃起したアレがコンニチハしていたのを、写真に撮って日記に載せていいかと聞いたら断られました。

見せたがりのナルシストでもないようです。

彼「怒ってる?」

私「うんうん。怒ってるから書いたのよ」

髪の毛の愛撫から始めた彼は、私の上になりディープキス。

柔らかい唇がおいしいです。

しはらくしたら、彼を仰向けにして私が上になり、ペニスを太股の間にはさんで、彼の顔や耳や肩を、口や舌で責めてみました。

私は責めながらゆっくり体の向きを変えていき、彼が下で私が上のシックスナインの体勢になります。

私はフェラ、彼はクンニをするわけですが、クンニで感じてくると、私はフェラどころではなくなります。

「あんっ。ん・・・っ。んっ」

舐められ、触られる度に感じて、フェラをしていられなくなり、彼の体の上に体重を預けて喘ぎ続けるだけになってしまいます。

腕が疲れてくると、彼の体の横に寝っころがって、ハーハーゼーゼーと息をしながらしばらく休憩。

分からないフリをしていたけれど、彼ときたら勝手に指先をアソコに入れて少し動かしてました。

前戯に時間をかけて色々している途中、私はトイレに行ってきました。

その後にベッドの上に戻って横になると、ベッドで横になって待っていた彼に、両乳首を後ろ側から軽くつままれました。

「××(彼)ーーーーっ。もうだめえーっ」

私がヘロヘロ声で叫んでいる間も、彼はずっとつまんできます。

体の力が抜けていくような、とろけるようなおかしな気分。

盛りのついたメス猫モード・・・とでも書けばいいですかねえ。

前戯に時間をかけると、エロエロのおかしな気分になってしまいます。

乳首を軽くつままれただけで感じる体になってしまうから、不思議ですねえ。

それだけ、性エネルギーが体に溜まったということですよね。

交接では、座位から時々休んで、正常位とディープキスを繰り返してくれました。

射精が近づくにつれ、快感が強くなって大声が出ます。

彼「もうだめ。いくっ」
・・・

・・・・・
・・・・・・・・
待ち合わせした駅まで戻って時計を見ると、待ち合わせしてから三時間以上が経っていました。

大勢の人達が行き交う中、改札前で

彼「じゃあ」

私「じゃね。ありがとう」

と言って別れ、私は家路を急ぎました。

実は、入れる前に今何時かを確認したんですよ。

射精した直後に時計を確認したら、丁度30分は交接出来るようになりましたね。

彼との交接の後、一定期間はもやもやしなくてすみました。

男性は射精すればすっきりするんでしょうが、女性の場合は30分は絶叫して感じ続けないと満足できません。

他の女性はどうか知りませんが、私はセックスでは「イク」ことはないです。

「イク」は一瞬の快感ですけど、感じて絶叫する女性の快感は、男性の持続力次第で何時間も続きます。

過去のセフレだった“達人”は、一時間以上も絶叫させてくれました。

三つのスポットを刺激されてギャーギャー言ったセックスでは、帰り道も体がふわふわ浮く一生分のセックスをしたような気分で、とても満足感がありましたね。