35歳の淫乱な人妻

●40代前半男性の体験談です。

先週は、35歳の人妻の方と初めてお会いしました。

もちろんご主人とはセックスレス、彼女自身もオナニーだけで3年という状態です。

彼女と会うにあたって、私はあるお願いをしました。

彼女の大好きなオナニーを、私と会うまで禁じたのです。

およそ3週間程度ですね。

彼女「辛いですが、我慢します」

そう彼女は言っていました。

初めてお会いした彼女は、先に待っていてくれました。

とても綺麗な方です。

いや・・・私なんかには勿体ない。

ホント日本の奥様って、ご主人とセックスレスの方が多くて可哀想ですよね。

私「はじめまして、とても綺麗な方ですね」

彼女「恥ずかしいですね」

顔を赤らめた彼女は、とても可愛かったです。

私「オナニー我慢してくれました?」

彼女「こんな所で・・・恥ずかしいです」

私「もう、濡れているでしょう」

彼女「・・・」

こんなやり取りをしながら、ホテルへ直行です。

部屋にはいると、そのまま濃厚なキスをします。

彼女は、舌を絡めて答えてくれます。

いやはや、エッチです。

そのままスカートとストッキング、パンティを脱がせて、下だけスッポンポンにします。

椅子に座らせ、脚をM字にして、クンニをしてあげます。

すでにかなり濡れていますね。

と言うか・・・ずぶ濡れです。

私「すごいよ、ビショビショだね。淫乱なんだね。クリトリスが大きくなって・・・いじめちゃうね」

クリをペロペロと舐めると、彼女は上体を仰け反らせて

「ああ~気持ちいい」

と可愛く鳴きました。

私のビンビンに勃起したペニスを見せて、

「さあ、入れるよ・・・」

と言いながら、いよいよ挿入です。

彼女の膣の入り口をかき回しながら、少しだけ入れます。

そこだけでピストン運動をします。

彼女「もっと入れて~」

私「いや、これだけね。もう少し我慢してね」

そう言うと、お風呂へ彼女を連れていきます。

お風呂場に入った彼女は、我慢しきれないようで、私のペニスにむしゃぶりついてきます。

凄く丁寧に、玉舐めや竿舐めをしてくれます。

ねっとりとしたフェラで、私の亀頭に絡みついてきます。

ペニス裏筋から、エラの付け根を舐め上げます。

いやはや・・・よく知っていますね。

そのまましごかれると、あっと言う間にペニスはパンパンになりました。

私は彼女の片足を上げたまま立たせ、指でクリトリスとGスポットを攻撃します。

ローションと愛液で、彼女のオマンコはグチャグチャです。

すぐにGスポットは膨らみ始め、潮を吹き出します。

彼女の潮が、ビチャビチャと湯船に入っています。

そしてバックから挿入。

そのままポルチオめがけ、パンパンと突撃です。

彼女はスリムで小さく、腰は簡単に持ち上がります。

彼女は立っていられないようで、だんだんと腰が持ち上がってしまうんです。

彼女の指を取って、クリトリスへと誘います。

彼女は自分で、グチャグチャとかき回しています。

ペニス突きを再開します。

奥の奥・・・ポルチオの一点突きです。

彼女はイキ始め、

「あ~だめだめ、イグイグ~ッ!」

と叫びにも似た声を上げています。

ペニスを抜いて、今度はアナル挿入です。

小さな穴なのに、とても楽に入ります。

かなり使い込んでいますね。

髪の毛を引っ張り、奥へ挿入していきます。

「あ~そこはダメ~」

そう言いながら髪の毛を引っ張ると、ギュギューと締め上げてきます。

挿入口がよく締まります。

このまま私もイカせて頂きますね。

彼女は「ひぃ~!」と言いながら、腰が浮いて脚をバタバタさせています。

私も「ドピュピュ~」とイってしまいました。

私が手を緩めると、彼女はそのまま座り込んでしまいました。

彼女「ハァハァ・・・」

息が上手くできないようで、肩で大きく息をしています。

オマンコからタラ~リとエッチ汁が垂れて、なんともエッチな光景です。

あなたも人妻セフレを作って、たくさんイカせちゃいましょう!

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