微妙な関係の男性

●10代の女の子の体験談

最近、無料セフレサイトで出会った男性と、ラブホテルにいってきた話を書きますね。

昨日のお昼、男性からご飯のお誘いがありました。

仕事終わりに待ち合わせをして、銀座でご飯をご馳走になり、お互いにお酒も進んでいきます。

その後ホテルに誘われ・・・私もいい気分だったのでついて行く事にしました。

お風呂に交代で入ってベッドに行きます。

私が下で彼が上に覆いかぶさる感じになって・・・全身リップされました//

その後におまんこもじっくり弄られ、まだ入れてないのに3回もイっちゃう私・・・。

「○○(あたし)のエッチ・・・」ってたくさん言われちゃった///

その後は私が全身リップしたり、お口でしてあげたり、おっぱいで挟んでパイズリしてあげた。

1回お口に出してもらって、エッチ本番に突入。

優しく横にされて、上に被さるようにして彼が中に入ってくる。

いっぱいイっちゃって、彼も凄く気持ち良さそうだった・・・。

その後はまったりしてお風呂に一緒に入って、お家の近くまで送ってもらってバイバイ。

この彼との関係は・・・なんて言えば良いのかな。

友達以上恋人未満だけど・・・たぶんセフレなんだろう。

とにかく、久しぶりのエッチで気持ち良かったです☆

おばさんとセフレになってくれた若い男性

●50代前半女性の体験談

1ヶ月ぶりに、セックスフレンド君とラブホテルに行ってきました。

彼は年下の22才で、4月から社会人になったばかりです。

顔は、イケメンスポーツ選手のランキングに入った●●(自重)に似ています。

体型はがっちりしててややぽちゃです。

彼はセックスがとても上手ですよ。

スローセックスを体験したい女性には紹介しますよ。

なんちゃって、冗談です(笑)

どうして私のようなおばさんに連絡したのかと聞いたことがあるのですが、私みたいに色々な条件を書いている人はいないということでした。

セフレサイトで角出して書いてる日記についても、「すごーい」と言って笑った人です。

私はイケメン好きの面食いです。

イケメンは得ですよね。

それだけで、女性をロマンチックな気分にさせられますから。

性格や技術が伴わなければ、ハンサム顔も台無しですけどね。

では、ホテルでの様子を書いていきますね。

彼との交接時間が足りないからなのか、いつも会った日の翌々日くらいまで、モヤモヤムラムラしてしまいます。

『イラスト版スローセックス完全マニュアル』をホテルまで持参し、交接中に出来る早漏克服の練習法を、私がシャワーを浴びている間に読んでもらいました。

二人ともシャワーを浴び終わると、ベッドの上で、どこに出かけて、どこで日焼けしたかとか、ちょっとおしゃべり。

私の書いた日記をドキドキしながら読んでいたそうです。

前回の日記は怒りながら書いたから、もう連絡してこないかと思ってたんですけどね。

今度のセフレ君は短気ではないようです。

以前いちゃいちゃしていた時、トランクスから勃起したアレがコンニチハしていたのを、写真に撮って日記に載せていいかと聞いたら断られました。

見せたがりのナルシストでもないようです。

彼「怒ってる?」

私「うんうん。怒ってるから書いたのよ」

髪の毛の愛撫から始めた彼は、私の上になりディープキス。

柔らかい唇がおいしいです。

しはらくしたら、彼を仰向けにして私が上になり、ペニスを太股の間にはさんで、彼の顔や耳や肩を、口や舌で責めてみました。

私は責めながらゆっくり体の向きを変えていき、彼が下で私が上のシックスナインの体勢になります。

私はフェラ、彼はクンニをするわけですが、クンニで感じてくると、私はフェラどころではなくなります。

「あんっ。ん・・・っ。んっ」

舐められ、触られる度に感じて、フェラをしていられなくなり、彼の体の上に体重を預けて喘ぎ続けるだけになってしまいます。

腕が疲れてくると、彼の体の横に寝っころがって、ハーハーゼーゼーと息をしながらしばらく休憩。

分からないフリをしていたけれど、彼ときたら勝手に指先をアソコに入れて少し動かしてました。

前戯に時間をかけて色々している途中、私はトイレに行ってきました。

その後にベッドの上に戻って横になると、ベッドで横になって待っていた彼に、両乳首を後ろ側から軽くつままれました。

「××(彼)ーーーーっ。もうだめえーっ」

私がヘロヘロ声で叫んでいる間も、彼はずっとつまんできます。

体の力が抜けていくような、とろけるようなおかしな気分。

盛りのついたメス猫モード・・・とでも書けばいいですかねえ。

前戯に時間をかけると、エロエロのおかしな気分になってしまいます。

乳首を軽くつままれただけで感じる体になってしまうから、不思議ですねえ。

それだけ、性エネルギーが体に溜まったということですよね。

交接では、座位から時々休んで、正常位とディープキスを繰り返してくれました。

射精が近づくにつれ、快感が強くなって大声が出ます。

彼「もうだめ。いくっ」
・・・

・・・・・
・・・・・・・・
待ち合わせした駅まで戻って時計を見ると、待ち合わせしてから三時間以上が経っていました。

大勢の人達が行き交う中、改札前で

彼「じゃあ」

私「じゃね。ありがとう」

と言って別れ、私は家路を急ぎました。

実は、入れる前に今何時かを確認したんですよ。

射精した直後に時計を確認したら、丁度30分は交接出来るようになりましたね。

彼との交接の後、一定期間はもやもやしなくてすみました。

男性は射精すればすっきりするんでしょうが、女性の場合は30分は絶叫して感じ続けないと満足できません。

他の女性はどうか知りませんが、私はセックスでは「イク」ことはないです。

「イク」は一瞬の快感ですけど、感じて絶叫する女性の快感は、男性の持続力次第で何時間も続きます。

過去のセフレだった“達人”は、一時間以上も絶叫させてくれました。

三つのスポットを刺激されてギャーギャー言ったセックスでは、帰り道も体がふわふわ浮く一生分のセックスをしたような気分で、とても満足感がありましたね。

43歳人妻セフレとのデート

●40代後半男性の体験談

朝9時過ぎに駅で待ち合わせをし、彼女のクルマに乗り込み、雨の中ホテル街へ向かう。

途中のコンビニで飲み物、軽食、スイーツ(抹茶プリン)を調達、そしてラブホにイン。

会員割引のフリータイムで4,750円だ。

飲み物とスイーツを冷蔵庫に入れ、コートをクローゼットにしまう。

二人は立ったまましばし抱擁して見つめ合い、ソフトキスから舌を絡めて貪りあうDキスへ。

彼女がキスで感じやすいのを知っているので、念入りにキスを続ける。

彼女は堪らずキスを解いて、「座らせてほしい」と懇願してきた。

ローソファに掛け直させて、またキスをする。

耳朶、首筋、ここにきてようやくカットソーを万歳させて脱がす。

続いて、ジーンズと靴下も剥ぎ取るように脱がす。

紫色をした揃いのブラとパンティは、花柄の刺繍がとても可愛い。

キスの合間に、彼女のセンスの良さを褒める。

ボクもスエット、パーカー、Tシャツ、ジーンズ、トランクス、靴下を急いで脱ぎ全裸になる。

彼女は下着のままなのに、自分は全裸というのがまたそそる。

はい、変態です。

そしてキスを再開する。

肩口、鎖骨、ブラに包まれた乳房、彼女が感じるという背中を、同時に手指がソフトに這い回る。

ブラをずらして乳首を口に含む。

可憐で小ぶりな乳房に乳輪は少し大きめ、黒ずんだ乳首がなんともそそる。

甘噛みして唾液で濡れた乳首を指先で擦る。

窮屈なブラも外し、乳房を下から上にマッサージ。

もうこの辺りで、触らなくてもオマンコがぐっしょり濡れているのが分かる。

パンティの股ぐりを片方に寄せて、指をアソコに這わせると、案の定びちゃびちゃだった。

簡単に指がヌルッと入っていく。

2本の指腹で膣入口壁上部のざらついた部分、いわゆるGスポットを丁寧に心を込めてじっくり責め擦る。

彼女の目はトロンとし、膣は時折収縮して指を締め上げる。

(気持ちよくなってくれてるんだな)

そう思うと、ますますこちらも気持ちが込もる。

紐パンティを解き、Gスポットを責めていく。

右手に加えて、左手はクリトリスの包皮を剥いて、豆粒の全景を露にさせる。

愛しく大事に慈しみの気持ちで口づけし、上下の唇で挟み、突起の先端を舌でツンツンしたり圧迫したり、吸い上げたり転がすようにする。

彼女は全身をビクっとさせ、下半身に張り付くボクの後頭部を両手で押さ込む。

なんて美味しいオマンコなんだろう。

使い込んで真っ黒に肥大した大陰唇と、赤く充血したように濡れる膣内部のコントラストは感動的なほどに美しい。

もしやスタンダールは、ここからインスピレーションを得たのかなと思ったりもした。

シャワーを浴びることなく、キスから始まった前技はクンニだけでも30分以上は経っている。

既に3回は絶頂を迎えており、序盤戦もピークを迎えようとしていた。

「ああ・・・出ちゃう!」

勢いよく噴出した潮が、ボクの顔を濡らす。

「顔射だね!」

そう言うと、

「恥ずかしい・・・ごめ~ん」

と可愛く謝る彼女。

汗やオシッコと同じ成分と言われるが、彼女の潮は無味無臭だった。

これは個人差なのだろうか。

そして、二人で仲良くお風呂場へと移動する。

「一人だけ気持ちよくなってごめんね」

「ううん。キミが気持ちよくなってくれるのが、何よりもボクの刺激になるから。ホラ・・・」

カチンカチン状態のジュニアを見せると、彼女は風呂場の床に跪いて、愛しそうに両手で支えながらフェラを始めた。

おしゃぶり好きな彼女は、浴槽に場所を移してからも、「潜望鏡」と称して水面に突き出た私のジュニアをフェラし続けた。

玉袋のシワを伸ばすように玉を揉んでくれるのだが、これがまた気持ちいい。

カリを頬張って喉の奥までくわえ込み、頭をスライドさせる。

これをされると堪らない。

あえて我慢せずに射精した。

彼女はいつも精子を飲んでくれる。

前日は日課のオナニーを控えていたから、かなり濃い精液だったはずだ。

「ありがとう」

素直に感謝の言葉が出る。

「どういたしまして。これでおあいこでしょ」

風呂から出ると、身体を拭き合いガウンに身を包む。

ボクは缶ビール、彼女はウーロン茶を冷蔵庫から取り出して飲み、ベッドへ移動して並んで寝る。

こんな時、彼女はいつもアダルトビデオを見ている。

そして、内容について質問もしてくる。

研究熱心なのか、根っからのセックス好きなのか・・・おそらく両方だろう。

ボクと同じだ。

他愛もないエロ話をしながら、さり気なくボクのジュニアを触ってくる。

どうやら、反応を楽しんでるようだ。

ジュニアが復活すると、彼女はバキュームフェラをしてくれた。

「舐めっこしたい」

そう言うと、ボクの顔を跨いでくれる。

シックスナインの体勢だ。

先ほど精を放っているので、今度は長持ちする。

二人はゲームを愉しむように、いかに相手を先にイかせるか、自分の技を駆使していく。

まるで、武道の真剣勝負のようだ。

長い戦いにも決着がついた。

さっき出していたことが有利に働いた。

彼女は何度も何度もイキ、そして潮を再びボクの顔面へと降らせた。

今度はコンドームを装着し、ぐったりした彼女の両足を割り広げ、正常位で突いて突いて突きまくる。

膝を閉じて、屈曲させてはまた突いていく。

ストロークはゆっくりと愚直に、最深部をペニスの先端が突くときにぐっと力を込める。

ボクは上半身を倒し、彼女に体全体をぴったりと密着させると、両手で抱きしめてDキスをした。

座位に変え、結合部をガン見しながらもキス、そのままボクが後に倒れて騎乗位になる。

彼女はジュニアの角度を愉しむように、自分のペースで動く。

その動きに合わせて、ボクは腰を突き上げる。

(彼女はほんとに騎乗位が好きなんだな)

気持ち良さそうな表情で、両手をボクの胸について身体を支え、腰を浮かしては落としてを繰り返す。

激しく出し入れして外れると、自らの手でペニスを掴んですぐに挿入し直す。

膝をついてまたぐ格好から、和式トイレにしゃがむスタイルに変わっても、ゆっくりとカチンカチンのジュニアの出し入れを愉しんでいる。

上体をそらして後ろに手を付き、ボクの顔をジッと見つめる。

求めているのだ・・・キスを。

ボクは上体を起こし、座位に変えた形で顔を近づけ、見つめ合ったまま口づけを交わす。

二人とも、ほんとにキスが好きなんだ。

挿入している時間とキスをしている時間なら、キスの時間のほうが長いくらいだから。

キスを時折止めては、繋がりを確認してまたキスをする。

舌を吸い合い、唾液を交換する。

フィニッシュが近くなったので、正常位に変えていった。

彼女も感じているようで、恍惚の表情をしている。

「一緒にイコ」

「うん」

ピッチを速くしたストロークで、お互いの高まりを肌で感じ取る。

「イクッ・・・イクッイク~!」

「ボクも・・・!」

「いっしょに・・・!!」

身体を合わせられる部分、全てをぴったりと合わせて抱きしめる。

膣の締め付けがきつい・・・。

ボクも限界だ。

そして射精する。

でも抜かないで、しばらくそのままにしておく。

ペニスは柔らかくなったけど、彼女の膣がまだヒクヒクと動いているから。

二人で絶頂に達した余韻を味わう。

これもまたいいものだ。

出して終わりではなく、その後の雰囲気が行為の濃厚さを物語っている。

さっきとは打って変わって、彼女にソフトなキスをする。

小鳥が互いの嘴をついばむように。

彼女の髪を撫でる。

腕や胸を優しく、フェザータッチで撫でる。

時計を見ると、12時少し前だった。

「部屋に入って2時間30分。ほとんどエッチしっぱなしやね」

「うん、でももっとしたい。しよっ♪」

「ラジャー。でもランチしてからでいい?」

「うん」

そんな感じで前半戦が終了。

バスローブをまとい、ローソファへ移動する。

エロビデオを仲良く見ながら、サンドイッチやおにぎり、レンジで暖めたパスタを食べた。

35歳の淫乱な人妻

●40代前半男性の体験談です。

先週は、35歳の人妻の方と初めてお会いしました。

もちろんご主人とはセックスレス、彼女自身もオナニーだけで3年という状態です。

彼女と会うにあたって、私はあるお願いをしました。

彼女の大好きなオナニーを、私と会うまで禁じたのです。

およそ3週間程度ですね。

彼女「辛いですが、我慢します」

そう彼女は言っていました。

初めてお会いした彼女は、先に待っていてくれました。

とても綺麗な方です。

いや・・・私なんかには勿体ない。

ホント日本の奥様って、ご主人とセックスレスの方が多くて可哀想ですよね。

私「はじめまして、とても綺麗な方ですね」

彼女「恥ずかしいですね」

顔を赤らめた彼女は、とても可愛かったです。

私「オナニー我慢してくれました?」

彼女「こんな所で・・・恥ずかしいです」

私「もう、濡れているでしょう」

彼女「・・・」

こんなやり取りをしながら、ホテルへ直行です。

部屋にはいると、そのまま濃厚なキスをします。

彼女は、舌を絡めて答えてくれます。

いやはや、エッチです。

そのままスカートとストッキング、パンティを脱がせて、下だけスッポンポンにします。

椅子に座らせ、脚をM字にして、クンニをしてあげます。

すでにかなり濡れていますね。

と言うか・・・ずぶ濡れです。

私「すごいよ、ビショビショだね。淫乱なんだね。クリトリスが大きくなって・・・いじめちゃうね」

クリをペロペロと舐めると、彼女は上体を仰け反らせて

「ああ~気持ちいい」

と可愛く鳴きました。

私のビンビンに勃起したペニスを見せて、

「さあ、入れるよ・・・」

と言いながら、いよいよ挿入です。

彼女の膣の入り口をかき回しながら、少しだけ入れます。

そこだけでピストン運動をします。

彼女「もっと入れて~」

私「いや、これだけね。もう少し我慢してね」

そう言うと、お風呂へ彼女を連れていきます。

お風呂場に入った彼女は、我慢しきれないようで、私のペニスにむしゃぶりついてきます。

凄く丁寧に、玉舐めや竿舐めをしてくれます。

ねっとりとしたフェラで、私の亀頭に絡みついてきます。

ペニス裏筋から、エラの付け根を舐め上げます。

いやはや・・・よく知っていますね。

そのまましごかれると、あっと言う間にペニスはパンパンになりました。

私は彼女の片足を上げたまま立たせ、指でクリトリスとGスポットを攻撃します。

ローションと愛液で、彼女のオマンコはグチャグチャです。

すぐにGスポットは膨らみ始め、潮を吹き出します。

彼女の潮が、ビチャビチャと湯船に入っています。

そしてバックから挿入。

そのままポルチオめがけ、パンパンと突撃です。

彼女はスリムで小さく、腰は簡単に持ち上がります。

彼女は立っていられないようで、だんだんと腰が持ち上がってしまうんです。

彼女の指を取って、クリトリスへと誘います。

彼女は自分で、グチャグチャとかき回しています。

ペニス突きを再開します。

奥の奥・・・ポルチオの一点突きです。

彼女はイキ始め、

「あ~だめだめ、イグイグ~ッ!」

と叫びにも似た声を上げています。

ペニスを抜いて、今度はアナル挿入です。

小さな穴なのに、とても楽に入ります。

かなり使い込んでいますね。

髪の毛を引っ張り、奥へ挿入していきます。

「あ~そこはダメ~」

そう言いながら髪の毛を引っ張ると、ギュギューと締め上げてきます。

挿入口がよく締まります。

このまま私もイカせて頂きますね。

彼女は「ひぃ~!」と言いながら、腰が浮いて脚をバタバタさせています。

私も「ドピュピュ~」とイってしまいました。

私が手を緩めると、彼女はそのまま座り込んでしまいました。

彼女「ハァハァ・・・」

息が上手くできないようで、肩で大きく息をしています。

オマンコからタラ~リとエッチ汁が垂れて、なんともエッチな光景です。

あなたも人妻セフレを作って、たくさんイカせちゃいましょう!